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「生活再建まっしぐら」=社民キャッチフレーズ(時事通信)

 社民党は10日の常任幹事会で、参院選では「生活再建まっしぐら」とのキャッチフレーズを掲げることを決めた。福島瑞穂党首は党本部で記者団に「政権交代しても国民は生活再建を実感していない。米軍普天間飛行場移設問題と同様、生活再建の方でもぶれずに頑張る党の姿勢をアピールしたい」と語った。 

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元署幹部らの実刑確定へ 明石歩道橋事故(産経新聞)

 兵庫県明石市の歩道橋で平成13年、花火大会の見物客が転倒して11人が死亡するなどした事故で、業務上過失致死傷罪に問われた元県警明石署地域官、金沢常夫(60)と元警備会社支社長、新田敬一郎(68)両被告の上告審で、最高裁第1小法廷(横田尤孝裁判長)は、両被告側の上告を棄却する決定をした。

 ともに禁固2年6月の実刑とした1、2審判決が確定する。決定は5月31日付。

 同小法廷は「雑踏事故の発生を容易に予想でき、未然に防ぐべき業務上の注意義務があった」と指摘。「事故はないと軽信し、注意義務を怠って措置を講じずに放置したことで、事故を発生させて多数の死傷者を出しており、業務上過失致死罪が成立する」との判断を示した。

 事故をめぐっては、神戸地検が不起訴としていた同署の元副署長(63)について、遺族の審査申し立てを受けた神戸検察審査会が起訴議決し、今年4月、同罪で全国で初めて強制起訴された。

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<口蹄疫>「スピード感が大事」鳩山首相、赤松農相らに指示(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は22日、宮崎県で家畜伝染病の口蹄疫(こうていえき)が拡大している問題で、赤松広隆農相と、現地対策本部に派遣している小川勝也首相補佐官らと首相公邸で協議した。赤松氏は同日始まった家畜へのワクチン接種までの経過などを報告。首相はエース級種牛にも感染の疑いが出たことに懸念を示し、「スピード感が大事。県や地元の皆さんと協力してしっかり仕事を進めてほしい」と指示した。

 これに先立ち、首相は札幌市の民主党北海道連パーティー向けのテレビ中継のあいさつで、口蹄疫対策について「人間の英知と努力でウイルスに勝たないといけない。撲滅のために戦い、精いっぱいこの問題を解消していく」と語った。【笈田直樹】

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目白シンラート 夕闇に浮かぶ特設舞台で芸術を堪能(毎日新聞)

 新緑の森にかがり火が揺れる野外の特設舞台で、自然との共生をテーマに舞踊や能、クラシック音楽を繰り広げる「目白シンラート2010~椿山篝火(かがり)舞台」(藤田観光主催、毎日新聞社共催、クラブ・コンシェルジュ協賛)が6日、東京都文京区関口の椿山荘であり、夕闇に浮かぶ舞台を観客らは静かに見入った。

 3夜にわたる舞台は5日に始まり、舞踊の市川春猿さんによる「鐘ケ岬」に続いて6日は、桜間右陣さんの能「杜若(かきつばた)」と野村萬斎さんの狂言「棒縛(ぼうしばり)」が演じられた。

 7日は川井郁子さんによる「新緑のバイオリンコンサート」がある。【望月一夫】

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「悲しみ癒えず」「事件解決を」=島根女子大生遺棄、半年で両親(時事通信)

 島根県立大1年平岡都さん(19)の遺体の一部が広島県北広島町の山で見つかった事件で、香川県坂出市に住む両親が22日、島根県警を通じ、行方不明から半年を前に「今は早く事件が解決されることを望むばかりです」とつづったメッセージを公表した。
 両親はこの中で「留学、動物保護、ボランティア活動など海外への夢と将来を奪われた都の悔しさとともに、なぜ、どうして、そんな思いばかりがこみ上げ、悲しみが癒えることはありません」と心の内を明かした。
 半年が過ぎようとする中で「多くの方から情報をお寄せいただいていると聞き、心から感謝しています」と記した。 

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